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アート・ボディ広島・トレーナー日記
http://www.artbodyhiroshima.co.jp にて、ホームページを開設しております。 こちらも合わせてご覧になってください。
新鮮な食材でナチュラルライフ!!!
皆さまごきげんよう♪

またまた会員様から採りたて野菜を差し入れていただきましたので、料理ブログを!(笑)

今回は、シソとバジル編♪

共に今が旬のモノ!!

ミスターナチュラルとしては、やっぱり旬の食物を食べるのが一番理に適っていると感じます!!!

それではまたまた恐縮ながら、最強のコック作 『新鮮な食材で作った料理』 ご覧くださいませ♪

シソ・バジル1
今が旬!
新鮮採りたてシソをいただきました♪

シソ・バジル10
先ずは豚バラしそ巻き♪

シソ・バジル9
『主食・主菜・副菜』 バランスの良い食事を摂るためのコツです♪

シソ・バジル6
採れたてバジル!
スーパーマーケットで買ったものとは違い、香りも豊かでとっても美味しいです♪

シソ・バジル2
タコのカルパッチョバジルソース♪

シソ・バジル3
料理の味、そして栄養を生かすも殺すも組み合わせ次第!
皆さまも、主食・主菜・副菜を意識して組み合わせを考えてみましょう♪

シソ・バジル4
ナスとバジルのチーズ入り肉巻き♪

シソ・バジル5
1回の食事での理想のバランスは、主菜1:副菜2:ごはん1 ですョ!

シソ・バジル8
バジル入りスパニッシュオムレツ♪

シソ・バジル7
野菜たっぷりビーフン♪

皆さまも、『主食・主菜・副菜』 で、なるべく新鮮な食材を使って、栄養バランスの良い料理選びを心掛けましょうネ♪


それでは皆さま、良いお盆休みをお過ごしくださいませ♪
サヨナラ サヨナラ サヨナラ!

                   by “king of body”吉武仁貴
令和元年お盆休暇及び営業時間変更のお知らせ!!!
皆さまごきげんよう♪

8月夏本番!

猛烈な暑さが続いておりますが、皆さま小まめな水分補給や冷房の使用など、くれぐれも熱中症対策は怠りなく!!

なみ18誕生日3


さて、令和元年度のお盆期間中の休暇及び営業時間をまことに勝手ではございますが下記のとおりに変更させていただきますので、お知らせ申し上げます。
   
   
     記

8月10日(土)通常営業
  11日(日))定休日
  12日(月)10時~18時
  
  13日(火)お盆休み
  14日(水)同上
  15日(木)同
  16日(金)同
 
  17日(土)通常営業
  18日(日)定休日

19日(月)より通常営業に戻ります。


なみ18誕生日2


宜しく御承知おきくださいますようお願い申し上げます!!!

1なみ18誕生日

陽気な奴さ まぶしい男さ
いつでも遠くを 見上げる瞳さ♪
身体が喜ぶ新鮮野菜!!!
皆さまごきげんよう♪

梅雨明けが発表されて以降、毎日茹だる様な暑さが続いておりますが、如何お過ごしでしょうか?

ワタクシはと申しますと、ようやく会社の決算も纏まり、やっと落ち着けそうな感じに・・・。

だけど残念なことに、儲けの悪い会社の決算ほど捗らないものはないのです!(笑)

そんな辛くて肩を落とし気味のワタクシに、『これでも食べて元気を出して!!』 と新鮮なお野菜を差し入れていただきました♪

『ブログにアップしてくださいョ!(笑)』 と仰られたので、早速帰宅して1ミリ秒で “最強のコック” に変身!(笑)

やっぱり、新鮮な食材は身体が喜ぶんですョ!!

これで今年も夏バテ知らずの身体に♪

それでは恐縮ながら、最強のコック作 『新鮮な食材で作った料理』 ご覧くださいませ!!!

新鮮野菜料理9
新鮮な旬の採れたて野菜!

新鮮野菜料理10
超甘いトウモロコシ大好き♪

新鮮野菜料理7
麻婆茄子にアスパラを添えて!

新鮮野菜料理8
ご飯も勿論、無農薬!

新鮮野菜料理5
天婦羅にも!
特製焼き豚も差し入れていただきました♪

新鮮野菜料理3
お豆腐の肉巻き!

新鮮野菜料理4
こんな感じで!

新鮮野菜料理2
八宝菜等々!

新鮮野菜料理6
新鮮な甘~いトウモロコシ、いただきま~す♪


君と同じさ つらいことは
たちまち 忘れるぜ~♪

             by “king of body”吉武仁貴













新旧建造物!!!
皆さまごきげんよう♪

ワタクシ昨日は野暮用のため、京都と大阪に行って参りました。

そして、折角京都まで来たのだからこの機会にと、代表的な名所 『大谷本廟』 『 清水寺』 を拝観して参りました。

訪れてみると、 なんと現在清水寺では、50年に1度ともいわれる大規模な改修・修繕工事が行われておりました!

2017年初めの工事開始から2020年の工事終了まで約3年の歳月をかけて 『清水の舞台』 で知られる本堂の全面修復が行われているのです。

考えてみれば、長い年月変わらぬ姿を維持するには、定期的な修繕は当然のことではあるのですが・・・。

健康体を維持するのと共通した部分でもありますネ!

本堂は足場とシ―トに覆われておりましたが、通常通り拝観は可能でした。

現在の本堂は寛永6年の火災の後、寛永10年(1633年)、徳川家光の寄進により再建されたもので、舞台の高さは約13メートル。

『懸造り』 という日本古来の伝統工法を使い、驚くべきことに釘は使われていないそうです。

木材を格子状に組み込むことで、木材同士が支え合い建っております。

約400年前の建造物の次に訪れたのは、現代の建造物、『あべのハルカス』 です。

高さナント300メートル!

昨年訪れた東京スカイツリー(634m)や、横浜ランドマークタワー (296m)よりも景色の迫力に圧倒されたのは、全面ガラス張りにおいての展望室の構造的な事なのか、それとも大阪の景色にインパクトがあったのか・・・。

勿論、高所恐怖症のワタクシの足は、ガクガクと震えておりました!!(笑)

そんなワタクシをビビらせた大迫力の 『あべのハルカス』 も、世界では120番くらいの高さなのだそうです!

因みに世界一高い超高層ビルは、アラブ首長国連邦ドバイにある、『ブルジュ・ハリファ』 で 約829メートル!!

人間って恐ろしいこと致しますねぇ~。

同時に傷ましさも感じますが・・・。

人類は一体どこに向かっているのか・・・。

とにかくメチャクチャ怖くて、“人類全体の運命” について物思いにふける余裕もないワタクシでした!!!(笑)


それでは写真の方、ご覧くださいませ♪

京都・大阪観光1
先ずは大谷本廟へ!

京都・大阪観光2
ここは、浄土真宗本願寺派(西本願寺)の宗祖親鸞の墓所であります。


京都・大阪観光9
続いては清水寺へ!

京都・大阪観光8
清水の舞台で知られる本堂は、改修・修繕工事中でした!


京都・大阪観光7
京都市街が一望できる景観は心洗われます!

京都・大阪観光6
京都と言えばやっぱり京都タワー!

京都・大阪観光5
あべのハルカス展望台「ハルカス300」にて!

京都・大阪観光4
凄い絶景でしょっ!

京都・大阪観光3
大阪のパワーに圧倒されました!


君よ胸を張り 空を見よ!
                   
                 by “king of body”吉武仁貴
美しいウエストを作る方法!!!
皆さまごきげんよう♪

今回は均整の取れた美しい腹筋の作り方を述べてみたいと思います。

皆さま、腹筋と言えば贅肉の無い、きれいなシックスパックを思い浮かべられると思います。

しかし本当に美しい腹筋とは、単に腹直筋が 「シックスパックできれいに現れているお腹」 というだけでは事足りません!

腹直筋はミッドセクションの中では大きい筋肉なので、比較的発達し易い。

それ故に、腹直筋の発達が全体のプロポーションとの均整を崩す原因となり得るのです。

美しいミッドセクションとは、腹直筋の上部と下部がバランス良くクッキリ現れており、決して大きくあってはならず、腹筋盤の両外側にある前鋸筋、外腹斜筋の凝縮された発達、そして細いウエストということになります。

美しくくびれのあるウエストを作るには、誰もが行っているような適当なトレーニング・エクササイズでは成し得ません!

細いウエストの鍵を握るのは、胸郭と肋間筋のトレーニングなのです。

この胸郭と肋間筋のエクササイズは、緩みがちなミッドセクションをリフトして引き締める役割を果たします。

これがトルソ―(胴体)のフラット感を無くして、くびれのある美しいアウトラインを体現するのです。

その他のワークアウトと致しましては、ランニングやトランポリンも腹筋(特に下腹部)を引き締めるのにはおススメのエクササイズです!

注意しなければいけない点は、バーベル・スクワットやデッドリフト、ベンチプレス等、体幹を不必要に強く緊張させるエクササイズは、確実にウエスト周りを肥大させますので、プロポーションに悪影響を与えます。

結論から言うと、美ボディを目指すならば、やってはいけないエクササイズです。

バーベル・スクワット、デッドリフト、ベンチプレスは世間では俗にビッグスリーと言われて過大評価されておりますが、別段優れたエクササイズではないので、敢えて実践する必要はないでしょう!

閑話休題、皆さま優雅で美しい均整のとれた身体の秘訣は肋間筋トレーニングにある!!(エクササイズの詳細はアートボディ広島で)

この奥深さ、興味深いでしょっ!!!


ミッドセクション2
ワタクシのミッドセクション♪

それでは次週をお楽しみください♪
サヨナラ サヨナラ サヨナラ!

                    by “king of body”吉武仁貴